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ピーアークの歩み




1980
  • 会社設立。
1988
  • ピーアーク構想スタート。
1990
  • 次世代型パチンコビジネスモデルとして「ピーアーク溝の口」をオープン。
    (プリペイドカード導入1号店)
  • 「時間消費型レジャー」としてのビジネス展開を開始。
1991
  • 「ピーアーク株式会社」に商号変更。
1993
  • 大型コンプレックス施設として「ピーアーク相模原」をオープン。
    異業種テナントとの業界初のプリペイドカード共有化(汎用化)実験をスタート。
  • 店舗網の拡充と財務体質の強化を目的に第三者割当増資を実施。
    資本金23億8千8百万円となる。
  • 代表取締役 庄司正英がニュービジネス協議会(NBC)より
    「アントレプレナー大賞部門最優秀賞」受賞
1994
  • スイスフラン建社債1千6百万スイスフラン(約12億3千2百万円)を発行。
  • ドイツマルク建社債1千万ドイツマルク(約6億5千万円)を発行。
1995
  • 都市型パチンコビジネスモデルとして、銀座5丁目にインターネットカフェ併設の「ピーアーク銀座」をオープン。
  • パチンコホール初、インターネットにホームページを開設。
    (pachinko.co.jp取得)
1998
  • 営業部門を8つのカンパニーに括り直し、大幅な権限委譲と責任体制を確立。
1999
  • カンパニー制度の一環として、執行役員制度を導入。
  • 戦略子会社「ピーズメンテナンス株式会社」設立。
2000
  • 戦略子会社「ディーナネットワーク株式会社」設立。
2001
  • 戦略子会社「ピーズフード株式会社」設立。
  • モバイル戦略に特化したビジネスモデルとして、ピーアーク初のスロット専門店「ピーアークウェスト」(SLOTCLUB@19)をオープン。
2002
  • 「時間消費型レジャー」から「感動消費型レジャー」への進化をミッションとした「ピーアークエンターテインメント宣言」を全店舗にて発信。
  • 株式会社サンパワー(5店舗営業:総台数2,259台)の株式を取得。
  • 戦略子会社「アークフロント株式会社」設立。
  • 次世代型パチンコモデルとして「エンターテインメント・スタジオ・ピーアーク」(4業態モデルのコンプレックス施設)をオープン。ピーアーク初の女性店長誕生。
  • ピーアーク初の大型立体駐車場併設店舗「ピーアークおゆみ野」をオープン。
2003
  • 「エンターテインメント宣言2」を発信。
    2つのプラン「楽しさ(感動消費)倍増計画」「お客様満足度(CS)倍増計画」を公表。
  • パチンコのインデックススタイル店舗として、「ピーアーク銀座ネオ」をオープン。
2004
  • 会社分割を実施し、持株会社(ホールディングス)体制に移行。
  • 戦略子会社「アーク・シェアード株式会社」、「デライト・コミュニケーションズ株式会社」、「株式会社エンターテインメントパチンコ総合研究所」設立。
2005
  • 駅前ビル全体のコラボレーションを使命とした「ピーアーク本八幡」をオープン。
  • ピーアーク初の山手線内駅前商店街に「ピーアーク三田」をオープン。
2006
  • 「ピーアークホールディングス」に商号変更。
  • 「ピーアーク三田」にて1円パチンコ『イチパチ』トライアルをスタート
2007
  • 「銀座ワークプレイス」開設。
  • 「ピーアーク銀座」にて、『けむい』『うるさい』『わからない』へのソリューション提案『アンチパチンコ宣言』をスタート
2008
  • エンターテインメントスタジオピーアーク 5階にインターネットカフェ「アイ・カフェ ピーアーク竹ノ塚店」をオープン。
  • ピーアーク グリーンシティ川口 2階に「ゲームパーク グリーンシティ川口店」をオープン。
  • 本社を足立区竹の塚から中央区銀座に移転。
2009
  • 戦略子会社「ビーズフード株式会社」を「株式会社アルファドッグカンパニー」に商号変更
2010
  • テレビCMスタート
2011
  • 戦略子会社「株式会社エンターテインメントパチンコ総合研究所」を「株式会社エンターピーメント」に商号変更
2012
  • ラフェスタ株式会社(7店舗営業:総台数2466台)の株式を取得
2013
  • 街ナカ・パチンコへのチャレンジとして、複合型モデル「ピーくんPlaza」開設
2014
  • 地域とともに発展するトラストモデル店舗「ピーアークピーくんガーデン」開設
2017
  • 株式会社NEOPARIS(2店舗営業:総台数693台)の株式を取得

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